大晦日2013

皆さま2014年まであと24時間を切りました。

毎日、毎日忘年会続きで胃腸が限界を超えました。

今日から大人しくしようと思います。

そもそも、私はおせちやお雑煮などの正月料理が苦手なので、大晦日に蕎麦を大量に買い込んで正月中はずーっと蕎麦食べてます。

ブログを読み返したら、去年の今頃は粘土で爬虫類フィギュアなんて作ってたんですね。

多分もう作りませんが(笑)

今年も1年、私のブログを読んで頂きありがとうございました。

今年最後の画像はジャイマスのホワイトマーブルベビーです。


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甲府は意外と遠かった

せっかく富士まで来たので、ロガーさんのトコへ寄って帰ろうと思い電話を入れる。

「夕方には家に戻ってるよ~。」

との事なので甲府へ向かう。

しかし、甲府は思った以上に遠く、結局富士から1時間半かかった。

家に帰るのと変わらないじゃ~ん(汗)

もっと近いと思ったのに(笑)

こちらは新たに新設された池。
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画像だと伝わりにくいが、かなりでかいです。

暖かい温室でハラガケ達は元気いっぱい。
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ワニガメは冬眠中
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斉木さん、急に押しかけたのに快く迎え入れて頂きありがとうございました。

亀を見てると眠気が飛ぶので、前日3時間しか寝てないのを忘れてましたよ(笑)

朝の5時に家を出て、帰ってきたのが深夜0時過ぎ。 長い1日だった。

クソ重たい強化クラッチの180sxは当分乗りたくないなぁ。

走り納め

年内最後の走行会で富士スピードウェイへ行ってきました。

前日、深夜2時くらいまで水換えをし、ちょっと仮眠をとって朝の5時に家を出ました。

外は真っ暗で、ものすごく寒かったですが、天気が良く途中綺麗な富士山を眺めながら現地入り。

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8時半からドライバーズミーティング、9時から走行開始。

サーキットは良いですねー。いくら音出しても怒られないんだもん。

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夜中に車が近づいてきて

「こんばんは~埼玉県警だけど~ひょっとしてドリフトやってた?」

「いや、やってないっすよ。そう言えば、向こうにそれらしき車が逃げていきましたね。」

「通報入ったからさ。やめてくれるかな?」

「はい、わかりました。」

なんて事もない(笑)

夕方まで10分×6本。

プラス、フリー走行もあり、もうクタクタです。

あとは寒くなければ良いんだけどね…

エアロの体重測定

ボールパイソンの体重測定を行う。

計測の為、とんぶり会場より連れて帰ってきたプラケに入れてみた所、なんだかすでにパンパンな感じ。

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近いうちに、このプラケにも入らない大きさに成長する事だろう。

計測結果は240g

繁殖理想サイズまでの道のりは果てしなく遠い。

そういえばこのヘビの名前が決まりました。

名前は【エアロ】です。

そろそろ2回目の脱皮をしても良い頃なんだけど…

ひょっとして年越し脱皮なんて事も(笑)

アルビノカミツキ保護プロジェクトその2

午後1時過ぎ、動物園に到着。

この動物園最大の難点とも言える駐車場の少なさ。

少ないと言うより、駐車場がない!

いつもなら近隣の図書館や100円パーキングに車を停めて歩くのだが、今回は警視庁のお仕事。

正門を素通りし、管理棟へ直行する。

鉄の門を刑事さんに開けて頂き、いよいよアルビノカミツキガメと御対~面!

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何故だろう…こんな事を言ったら全国のマニアに怒られるかもしれないが

アルビノカミツキを目の前にしても、私はノーマルのワニガメの方が魅力的に感じてしまう。

カミツキはカミツキ、ワニガメはワニガメ

やはり私が好きなのはワニガメなんだと実感する。

さて、無事にカミツキガメの引き取りも完了したが、飛行機の時間が迫っている。

急いで来た道を逆走して羽田へ向かう。

途中、個体の確認と容器の梱包確認の為、アライブさんで一時停車。

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川崎から羽田までの最短ルートをアライブさんで聞き、第2ターミナル出発ロビー前に到着。

荻野さん夫妻とカメを見送り、私のミッションは全て終了。

帰り道、いつもは大渋滞している夕方の首都高も、この日は珍しく空いていた。

荻野さん1日楽しかったです。今度は僕が岡山行きますね。

アルビノカミツキ保護プロジェクト

12月23日朝、荻野さん夫妻と合流する為羽田空港へ向かう。

大体の事はワニガメ生態研究所のブログに書いてあるので省略させて頂くが、AM9時過ぎ無事に荻野さんと合流し首都高に乗る。

荻野さん曰く

「東京はまた高いビルが増えたなぁ」との事。

首都高から中央道に入る。

「東京らしいのはここまでです。ここから先は山と畑と田んぼになります。」

信じられない様子だったが事実である(笑)

話していたら、あっという間に我が家に到着。

ワニガメ生態研究所の5000分の1程の飼育場を見て頂く。

中国では

「オオクボサンハ、オオガネモチ」

というデマ情報が流れているらしいが、本当にお金持ってたら飼育場を拡張して、床をコンクリートにして、3m×2mの水槽にオルカ入れて、ついでにフェラーリF40を色違いで2~3台所有してますがな。

中国の皆さん、そんなデタラメ情報信じないで下さい(笑)

さて、話を本題に戻そう。

荻野さんにオルカを見て頂く。

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以前も書いたが、荻野さんも当時オルカの購入を考えた飼育者の1人だ。

結果的にオルカはうちに来る事になった訳だが、あれから11年後、荻野さんは再びオルカに会いに来てくれた。

恥ずかしい飼育をしていては怒られると思った。

真剣にオルカを見つめる荻野さん。

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とりあえず合格点は頂けた様なのでひと安心。

話したい事は沢山あるけど、アルビノカミツキガメの引取り時間が迫っているので急いで動物園へ向かう。

鯉を求めて山梨へ

先日錦鯉を買いに山梨県へ行ってきました。

外はめちゃめちゃ寒いのにハウスの中は常夏~

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鯉達も元気いっぱい

あえて名前は書きませんが、ここの養鯉場は五色やドイツ昭和などで数々の賞を受賞している老舗。

もちろん買う気満々で行ったのですが、数が多すぎて目移りしてしまう。

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あっちも欲しい、こっちも欲しい。

数ある鯉の中から私が選んだのはこの五色。

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せっかくなので養鯉場の100トン池に預ける事にしました。

たまには会いに行ってあげなきゃね~


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月1恒例アフウシ画像

最近はボールパイソンが残したマウスまで食べているので、以前に増しておデブになったアフリカウシガエルの【ゴンちゃん】

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そろそろ体重を量りたいんだけど暴れるからな~

容器ごとハカリに乗せて、容器の重さを引けば体重は出るけど、なかなかやる気が起きません(笑)

角度によって結構違うんだよね

私はこの角度からオルカを撮るのが、あまり好きではない。

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なぜか頭が小さく写ってしまう。

実際は頭幅も20cm以上あるので、小さく見えるという事はそれ以上に甲羅が大きいのだが…

個人的にはこちら側の角度から撮る写真の方が好きです。


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ガルフ絶好調

少々甲羅がカサついてる甲長9、5cmのガルフ。

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うちに来た時からこの状態だけど、世間ではよく乾燥させ過ぎとか言われてますよね。

まぁ間違いではないと思うけど、餌も重要なんじゃないかな?

配合飼料やカンシャだけで育てたアメハコは、甲羅がカサついている事が多い気がする。

よく動物園のワニガメの甲羅が白くカサついてる事があるけど、ワニガメは水の中にいるから別に乾燥している訳ではないよね。

なんでカサついてるのか?って言われれば、あれは脂質不足。

要は甲羅に油分がない訳だ。

だから餌に肉類やピンクマウス等の脂質を多く含むメニューを取り入れれば、予防と改善は出来ると思う。

ちなみにこの個体、販売個体ですので興味のある方は、かめむらさんまでお問い合わせください。

左肋甲板の一番下が多甲ですが、健康上、餌喰いは全く問題ありません。


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